2018.12.24 no921 | FP事務所 103

2018.12.24 no921

おはようございます。

このところ
事務所にいる時間、多くて
気まぐれですが
投稿多めっす。

今日はサンタさんから
なにをもらえるかなぁ~と

思う幼いこどもたちの夢の日。

俺たちのころは
お菓子の入ったブーツ調のあれ

あれを何回も頂いてない。
おそらく2回くらい。

それに
足を入れる楽しみと
まぁ
今思えばなんて微笑ましい。

破れる限界まで
足いれてという
なんて可愛いんだ。

それからいわゆるクリスマスらしい事に
縁がないなぁ~。

ごて
昔、スーパーの露店の店で買うくらい。
やっぱごてよね。

昨日は天皇誕生日でNHKで
ドキュメンタリーやってた。

昔話の神話をおっかけるのが好きだけれども
今の天皇を知る事も興味ぶかく
見てみた。

4回あるらしく今日も楽しみ。

昭和天皇の激動期から
何を感じ、何を想い続けているのか

象徴というなんともいえない
日本人の心を一つにするかえがえの無い存在。

皇太子として
天皇の名代として英国に渡航され
チャーチル首相からかけらた言葉とか
涙もので

君のその若さが(当時19歳)
これからの日本に勇気を与える

のような。

歳をとっているものは
何かを背負っているので
そこから逃れられない

のような。

私もそういう短くも
ものすごい言葉をかけられる大人(サンタ)になりたい。

でたCCB。

Updated: 2018年12月24日 — 10:21 AM
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